企画展 「関ケ原戦火と火?澤田コレクションが語る?」が始まりました

慶長5年天下分け目の関ケ原役は、わずか1日の戦いで終わりましたが、世界に例のない大量の火器火砲が使用されました。今回の企画展では、歴史の中での火の働きについて目を向けた展示をしています。


  「関ケ原合戦と火リーフレット」はこちら  

 

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